Wednesday, March 23, 2011
ilml
And if I get drunk well, I'll pass out
On the floor now baby
You won't bother me no more
And if you're drinkin' well, you know
That you're my friend and I say
I think I'll have myself a beer
just came back from Kyoto and I love Kyoto.
-ふるさとはカリフォルニア、心のふるさとは京都-
-my home chills in California, my heart lies in Kyoto-
Wednesday, March 16, 2011
I haven't been this scared in a while
I 'know' its going be alright but I 'feel' its not going to be alright.
My instincts are telling me to leave Tokyo.
From the bottom of my heart I wish all my family and all my friends are safe.
Weakness comes with the feeling of being powerless.
今、とても無力だ。テレビに天皇陛下が映った瞬間背筋がゾッとした。一瞬、「最悪の事態」が脳裏を巡った。MSNBCを始め他のアメリカテレビ局が日本の原発を恐れているのも、日本のニュースとアメリカのニュースの原発の安全性に対する報道が食い違っているのも、アメリカに友達が避難したのも、すべて繋がった気がした。そんな気がしただけ、最悪の事態は起こらないかもしれない、ってか起こったら嫌だ、でも、もしもが起こるかもしれない。だから、手遅れになる前に、、、
もう、みんな好きな人に好きだって言っちゃえ!
If you ever love somebody put your hands up.
My instincts are telling me to leave Tokyo.
From the bottom of my heart I wish all my family and all my friends are safe.
Weakness comes with the feeling of being powerless.
今、とても無力だ。テレビに天皇陛下が映った瞬間背筋がゾッとした。一瞬、「最悪の事態」が脳裏を巡った。MSNBCを始め他のアメリカテレビ局が日本の原発を恐れているのも、日本のニュースとアメリカのニュースの原発の安全性に対する報道が食い違っているのも、アメリカに友達が避難したのも、すべて繋がった気がした。そんな気がしただけ、最悪の事態は起こらないかもしれない、ってか起こったら嫌だ、でも、もしもが起こるかもしれない。だから、手遅れになる前に、、、
もう、みんな好きな人に好きだって言っちゃえ!
If you ever love somebody put your hands up.
Sunday, March 13, 2011
Wake up. Even if you fall asleep, don't worry, you'll wake up again.
何度も君を憎み、嫌う時があった。
自分の状況に満足できず君に八つ当たりをしたね。
そして、こういう状況でしか気づけない僕の弱さを許してね。
どれだけ君を愛しているか。
日本よ、強くあってくれ。
自分の状況に満足できず君に八つ当たりをしたね。
そして、こういう状況でしか気づけない僕の弱さを許してね。
どれだけ君を愛しているか。
日本よ、強くあってくれ。
Saturday, February 26, 2011
Sunday, February 20, 2011
Sunday, February 6, 2011
Some Things Never Change
However, many do.
Who gives a damn, cherish both.
Tuesday, February 1, 2011
Nice to meet you Mr.Children
フリーターやNEETが増え、”Mr.Children”が現実化してきた。
Let's all sing together.
I'm sure things are actually ridiculously simple. We just make it complicated.
Let the music take over.
youtubeのコメント:
我々の親世代はいわゆる詰め込み教育に始まる「これこれこうこうしなさい!」というスタンスによって育てられた人たち
一方で今の若者は自由だとか、自己実現だとか、わりとリベラルな環境を善しとするスタンスによって育てられた
前者は教育者の”意思”によって示された”目標”を見ることで成長過程の「軌道」みたいなものが与えられるからこういった宙ぶら りんのNEETにはなりにくい、ただその一方で狭い視野に縛られ た人間が育ってしまいやすい(例えば動画の爺さんのようにNEE Tについて「端から理解しようともしない」姿勢とか)
後者は常に”自分の意思”を尊重する教育を受けてきたため他人の意思だとか価値観、しいては社会の意思や価値観で縛る、それに従 う事を善しとするような環境に適応しづらい人間になってしまった のだろう
本人の意志の問題ももちろんあるが、社会問題になった背景には「価値観の世代格差」に起因するものが大きいんじゃないか
他人の意思によって教育された人間が構築する社会の中に自分の意思を尊重する教育を受けた若者が参入するのだから無理もない
NEETを肯定はしないが「クズだ」と突っぱねるのは早計だと思う
Subscribe to:
Posts (Atom)
